僕らの炊事班長が29日に航空便にて出荷される予定ですが、どうやら検疫を通る見込みがないようで、焼却処分、もしくはシップバックとなる可能性が高いとのことです。
焼却処分はあまりにも損害が大きいので考えていませんが、シップバックとなってもカナダの登山学校で再処理となるそうで、納期は更に三ヶ月ほど延びるとか。
抜け駆けしてまた随分と面白そうなことをたくらんでいるようです。
どうしてくれましょう。
各員和食、洋食、中華の夕飯は諦めて、釣の腕前と余裕のある人は山菜の知識でも身につけてください。
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